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2013年11月5日火曜日

サウンド・デザイナー 2013年10月号に「 d:facto™II ディファクト」のレビューが掲載されました。

ギタリストのためのレコーディングマガジン
サウンド・デザイナー 2013年10月号


ボーカル・マイクロホン「 d:facto™II ディファクト」のレビュー記事が卓録アイテムとことん調査隊のコーナー(P92)で掲載されました。どうぞご覧ください。

Sting(スティング) with d:facto™

2013年2月22日金曜日

サウンド&レコーディング・マガジン 2013年2月号にボーカルマイクロホン 「d:facto ™ ディファクト」のレビューが掲載されました。

ボーカル・マイクロホン「d:facto ™ ディファクト」のレビュー記事が、New Products のコーナーで掲載されました。どうぞご覧ください。
 
◎掲載ページ:P105
 


★「d:facto™ディファクト」製品ページはこちらから。
 

2011年9月22日木曜日

DMS Live in Tokyo 2011 チーフエンジニア、マーク・デッドマン氏インタビュー

キーボードに「D」=ジョージ・デューク、ベースに「M」=マーカス・ミラー、サックスに「S」=デヴィッド・サンボーン。トップ・アーティスト3名による最強のセッション「DMS」のライブがビルボード東京で9/9(金) ~ 9/12(月)に行われました。

今回のツアーではジョージ・デューク氏のピアノに無指向性のミニチュア・マイクロホン「4061」を2本使用しました。

無指向性のミニチュア・マイクロホン「4061」
チーフエンジニア、マーク・デッドマン氏(Mark Deadman)からお話を聞くことができました。

「DPAのミニチュア・マイクホンはEQをかけずにそのままで使えるんだ。ピアノにそのまま設置するだけで簡単に素晴らしい音が得られるよ。
今回は拡がりと透明感のある音が欲しかったんだ。だから無指向性のマイクロホンを2本、ピアノに使っているよ。ピアノのソロ演奏以外、例えばアンサンブルでの演奏時には低域を収音する側のマイクロホンレベルを下げてバンド全体の低域(ローエンド)が濁らないようにバランスを調整できるしね。ツアーだと各会場備え付けのピアノを使うことになるけれど、なるべく音色を統一したかったんだ。だから今回は"4061"をピアノにずっと使っているよ。」


マグネット・マウント(磁石)を使ってマイクロホンをピアノに設置。ライブ時は音の回り込みを防ぐため、ピアノの天板は閉じて演奏します。特別に天板を開けてもらい撮影。
 
ミニチュア・マイクロホンをピアノに装着できるマグネット・マウント(DMM0011)
ピアノのステレオ収音に最適なミニチュア・マイクロホン・キット「SMK4060/4061」についてはこちらをご覧ください。

2011年7月25日月曜日

2011年5月20日金曜日

サウンド&レコーディング・マガジン 2011年6月号に新製品「4006A」「4011A」「4015C」のレビューが掲載されました。

リファレンス・スタンダード・マイクロホン4006A/4011A/4015CのレビューがNew Products のコーナーで掲載されました。かなり読み応えのある内容です。どうぞご覧ください。

掲載ページ P140~141
製品 4006A (無指向性マイクロホン)、4011A(単一指向性マイクロホン)、4015C(ワイド単一指向性マイクロホン)

リファレンス・スタンダード・マイクロホン4000シリーズについてはこちら